ワイキキ・ビーチ日録(11/17)

投稿日:

土日2daysで出演者集合稽古見せ会。それぞれ全く違う表現が、緊密に、親密に立ち上げられております。

東條広暉さん

2回目のワイキキ稽古でテーマがグッと立体的に外側に見えるようになってきました。

洵さん

出演者最年少。「ひとりで作ってやってみる」がしっかり出来てる! 最後までもうひとがんばり!

上村聡さん

川上弘美の小説『蛇を踏む』をソロで舞台化という野心作(もちろん原作者許諾済みとのこと。作者見に来てくれたりして<予約はまだありませんが)。表現の微細な調整がムードと意味と速度感に直接響いてくるプロセスを見られて贅沢至極。完成品が実に楽しみ。

堀越理子さん

画質悪くてスイマセン。骨太かつ繊細な取り組み。

みんな2ステくらいしかないのが惜しいなあ。全員全部見て欲しいですよ。

ホント面白い企画になっております。

ぜひ立ち会っていただきたく。ご予約、ご来場をお待ちしております。

info@ootany.com